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誰しもが老いるものだけに仕方がないところではあるが…。 小野真弓が1月25日に写真集「赤い花」をリリースし、2月3日に発売イベントを行った。同写真集は小野にとって実に7年ぶりの写真集であり、半脱ぎの艶ショットも魅せている。また、自作の詩も掲載され、中には「まじめな顔をして過ごしているけれど、私だって」として、結構艶っぽいことを「考えてる」と、清純派としてブレイクした彼女のイメージをいい意味で裏切るような文章も。小野自身もこの日のイベントで、この記述について艶っぽいことは、艶っぽいことじゃないのか、皆さんの思うことだ、と実際はさらに直截な表現で語って、そういうことを考えることは、「しょっちゅうですよ。人間だもの」とファンであればドキッとするような説明をしていた。

小野真弓が7年ぶり写真集 ネット民「すっかりおばちゃん」「あき竹城似」との声も -ニフティニュース

この記事へのコメント

1. 名無し   2018年02月17日 21:54
時の流れって残酷なものだなぁ…
2. 名無し   2018年02月19日 09:23
保育園落ちたババア死ね

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